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      <title>お仕事かけ持ち金持ち生活</title>
      <link>http://guftok.com/</link>
      <description>働きながらアルバイトをして月7~10万円の副収入を得るためのメールマガジン「サラリーマンはいくつのアルバイトをかけ持ちできるか」が本になりました。・・・というのが2004年2月のお話でした。
いよいよラストタスク、最後のかけもちです。サラリーマンをしながらの情報起業。リアルでの実務経験は充分あるはずなのですが・・・？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 20 Nov 2007 00:01:39 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ビジネスでもっとも大切な教え</title>
         <description>ビジネスをしていくにあたって、大切な教えというのはたくさんあります。

しかし、その中でひとつだけ挙げろと言われたら、

あなたはなにを選びますか？

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         <link>http://guftok.com/archives/2007/11/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">よもやま話</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 00:01:39 +0900</pubDate>
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         <title>推薦文を初めて書いたのです</title>
         <description><![CDATA[ご無沙汰しておりました。
初めての方は初めまして。松尾一輝です。


これまでアルバイトのかけもちをしてきまして、まあ本まで書いたわけです。
飲食業界では、一時期顔が知れていた事もあります。


ですが<strong>「やはりこれからはネットですよ」</strong>という事で、
情報起業家の方といろいろ交流を持ってまいりました。


いままでも、ネットって無関係じゃなかったんですけどね。
初期からご存知の方は、私が有料メルマガから始めたことを知っているはずです。


まあいろいろあって、ほんとに稀有なきっかけから、
<strong>情報教材の推薦文</strong>を書く事になったのでした。


恥ずかしいけど、見てやってくださいな。

<a href="http://guftok.com/bijo.html" target="_blank">次世代ネットビジネス</a>

他の人たち、みんな文章うまいな～・・・
本書いてるのになんか恥ずかしい。


まあ、こんな奴でも本が書けるんだって希望を持っていただけたらね。
幸甚幸甚（鶴亀鶴亀）。


<strong>私は本来ひかえめな人間なんですよ。</strong>


でも、この情報教材は久々に心を打たれたので、
恥ずかしさを超えて、書かせていただきました。
推薦文というより、ファンレターですね。


いままで情報教材でがっかりしてきた方、ぜひ読んで下さい。
できなかった人ができるようになる教材です。


（上のリンクと同じものです）
<strong><a href="http://guftok.com/bijo.html" target="_blank">次世代ネットビジネス</a></strong>


次回から内容について書いちゃいます（ネタバレしないようにね）。

ご期待ください。


ご感想などあれば、<a href="http://guftok.com/mkmail/mkcontact.php">お問い合わせフォーム</a>からどうぞ。]]></description>
         <link>http://guftok.com/archives/2007/11/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">よもやま話</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 11 Nov 2007 20:51:33 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>活動再開いたします。</title>
         <description>長いことお休みをいただいておりましたが、準備が整いましたのでいよいよラストタスク開始です。
メールマガジンは独自配信に切り替え、ブログのデザインも一新いたしました。

以前ほどあれこれはできないかも知れませんが、今後ともよろしくお願いいたします。

松尾一輝</description>
         <link>http://guftok.com/archives/2007/11/restart.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">おしらせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 10 Nov 2007 02:45:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>しばらくお休みです。</title>
         <description>長い間、留守にしておりまして申し訳ございませんでした。松尾一輝です。

2004年2月に本を出版してから、ネットではほとんど活動をしておりませんでした。
といいますか、やりたかったのですができずにおりました。

いろいろありましたが、いまはある事に集中しているため、
しばらくこちらのサイトの更新があまりできません。
申し訳ございません。

機会があればお話したいことがたくさんありますので、思い出したときにのぞいてみてください。



なお、本のご購入者様には、今までどおりサポート希望のご連絡に対応してまいります。
私が死なない限り、お約束どおり50年はサポートしますので（当分メールのみです）、
本に記載されているメールアドレスへご連絡くださいね。

また、すでにご連絡いただいてメールアドレスも交換させていただいた方は、
そちらのメールアドレスもそのままお使いいただけます。


こぼれ話は追記で＞</description>
         <link>http://guftok.com/archives/2007/10/nop.html</link>
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         <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 03:59:23 +0900</pubDate>
      </item>
      
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