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   <title>お仕事かけ持ち金持ち生活</title>
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   <updated>2007-11-19T15:14:29Z</updated>
   <subtitle>働きながらアルバイトをして月7~10万円の副収入を得るためのメールマガジン「サラリーマンはいくつのアルバイトをかけ持ちできるか」が本になりました。・・・というのが2004年2月のお話でした。
いよいよラストタスク、最後のかけもちです。サラリーマンをしながらの情報起業。リアルでの実務経験は充分あるはずなのですが・・・？</subtitle>
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   <title>ビジネスでもっとも大切な教え</title>
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   <published>2007-11-19T15:01:39Z</published>
   <updated>2007-11-19T15:14:29Z</updated>
   
   <summary>ビジネスをしていくにあたって、大切な教えというのはたくさんあります。 しかし、そ...</summary>
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      ビジネスをしていくにあたって、大切な教えというのはたくさんあります。

しかし、その中でひとつだけ挙げろと言われたら、

あなたはなにを選びますか？


      
みなさん、言葉の差異はあるものの、ほぼ私と同じ答えではないかと思います。

それは、

「お客さんの立場に立って考える」

という事。


これができれば、知識としてのマーケティングは必要ありません。

きれいごとじゃないです。
これができなくて、潰れた企業をたくさん見てきているんですから。


こんな大事なことなのに、ネットでは誰も教えてくれる人がいませんでした。

私が、ネットという世界でも生きていけると思ったのは、
この人がいたからです。

鈴木和子さん


大切な友人であり、また大切な師でもある人です。
次回は理由などをもう少し詳しく書きますね。
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   <title>推薦文を初めて書いたのです</title>
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   <published>2007-11-11T11:51:33Z</published>
   <updated>2007-11-11T13:03:38Z</updated>
   
   <summary>ご無沙汰しておりました。 初めての方は初めまして。松尾一輝です。 これまでアルバ...</summary>
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      <![CDATA[ご無沙汰しておりました。
初めての方は初めまして。松尾一輝です。


これまでアルバイトのかけもちをしてきまして、まあ本まで書いたわけです。
飲食業界では、一時期顔が知れていた事もあります。


ですが<strong>「やはりこれからはネットですよ」</strong>という事で、
情報起業家の方といろいろ交流を持ってまいりました。


いままでも、ネットって無関係じゃなかったんですけどね。
初期からご存知の方は、私が有料メルマガから始めたことを知っているはずです。


まあいろいろあって、ほんとに稀有なきっかけから、
<strong>情報教材の推薦文</strong>を書く事になったのでした。


恥ずかしいけど、見てやってくださいな。

<a href="http://guftok.com/bijo.html" target="_blank">次世代ネットビジネス</a>

他の人たち、みんな文章うまいな～・・・
本書いてるのになんか恥ずかしい。


まあ、こんな奴でも本が書けるんだって希望を持っていただけたらね。
幸甚幸甚（鶴亀鶴亀）。


<strong>私は本来ひかえめな人間なんですよ。</strong>


でも、この情報教材は久々に心を打たれたので、
恥ずかしさを超えて、書かせていただきました。
推薦文というより、ファンレターですね。


いままで情報教材でがっかりしてきた方、ぜひ読んで下さい。
できなかった人ができるようになる教材です。


（上のリンクと同じものです）
<strong><a href="http://guftok.com/bijo.html" target="_blank">次世代ネットビジネス</a></strong>


次回から内容について書いちゃいます（ネタバレしないようにね）。

ご期待ください。


ご感想などあれば、<a href="http://guftok.com/mkmail/mkcontact.php">お問い合わせフォーム</a>からどうぞ。]]>
      
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   <title>活動再開いたします。</title>
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   <published>2007-11-09T17:45:05Z</published>
   <updated>2007-11-10T03:03:56Z</updated>
   
   <summary>長いことお休みをいただいておりましたが、準備が整いましたのでいよいよラストタスク...</summary>
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      長いことお休みをいただいておりましたが、準備が整いましたのでいよいよラストタスク開始です。
メールマガジンは独自配信に切り替え、ブログのデザインも一新いたしました。

以前ほどあれこれはできないかも知れませんが、今後ともよろしくお願いいたします。

松尾一輝
      
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   <title>しばらくお休みです。</title>
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   <published>2007-10-19T18:59:23Z</published>
   <updated>2007-11-10T05:51:27Z</updated>
   
   <summary>長い間、留守にしておりまして申し訳ございませんでした。松尾一輝です。 2004年...</summary>
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      長い間、留守にしておりまして申し訳ございませんでした。松尾一輝です。

2004年2月に本を出版してから、ネットではほとんど活動をしておりませんでした。
といいますか、やりたかったのですができずにおりました。

いろいろありましたが、いまはある事に集中しているため、
しばらくこちらのサイトの更新があまりできません。
申し訳ございません。

機会があればお話したいことがたくさんありますので、思い出したときにのぞいてみてください。



なお、本のご購入者様には、今までどおりサポート希望のご連絡に対応してまいります。
私が死なない限り、お約束どおり50年はサポートしますので（当分メールのみです）、
本に記載されているメールアドレスへご連絡くださいね。

また、すでにご連絡いただいてメールアドレスも交換させていただいた方は、
そちらのメールアドレスもそのままお使いいただけます。


こぼれ話は追記で＞
      ・・・ってことでここから追記。

最初は本文に続いて、

「お互いの計画がうまくいきそうになったら、またお会いしましょう。
　その日を楽しみに。」

って書いてたんですけど、誤解した人からメールが・・・


あの、死にませんから（笑
病気でもなく、本当に自分自身楽しめる、新しいチャレンジです。
（すみません格好つけた文を書いて）


1ヶ月も経てば何か見えてくると思っています。
とりあえず、その頃サイトもリニューアルさせていただきますので・・・・

では、ちょっと行ってきます（なんかしまらないね）。



松尾一輝
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